ミュージックビデオの編集を、ビートに合わせて数分で
撮影したすべてのテイクと曲をアップロードしてください。Motion Studioが、各テイクが曲のどこにあたるか、誰が歌っているか、どこにピントが合っていて、どこが動いているかを見つけ、編集を組み立てます。アーティストには自動で、編集者にはすべてを細かく制御できる形で。
ミュージックビデオ1本につき110クレジット。素材を初めて分析するときに一度だけかかり、別途、分析と書き出しの料金がかかります。詳しくは料金のページへ。
編集機能
- 素材何百ものテイク、スマホでもカメラでも、1本あたり数GB
- 編集スタイル音楽重視 · ストーリー重視 · バランス型 · シネマティック
- アスペクト比16:9 · 9:16 · 4:5 · 1:1 · 2.39:1
- 書き出し720p · 1080p · 4K
- 編集者向けDaVinci Resolve、Premiere、Final Cut用プロジェクト

テイクのフォルダから完成した動画まで
撮影素材と曲をアップロード
フォルダごとドロップします。スマホでもカメラでも、順番もテイクの数も問いません。
Motion Studioがすべてのテイクを見る
各テイクを曲の中に配置し、誰が歌っているか、ピントの合い具合、動きを検出して、素材を整理します。
編集スタイルを選ぶ
音楽重視はビートに合わせてカット、ストーリー重視は物語を優先、バランス型は両方を混ぜ、シネマティックはスローモーションやディゾルブでショットに余韻を持たせます。何度でも切り替えられます。編集バージョンは無料です。
料金
- ミュージックビデオ1本につき110クレジット。素材を初めて分析するときに、一度だけかかります。プロジェクトの作成は無料です。
- 分析:素材3分ごとに1クレジット、アップロード10GBごとに1クレジット。
- 書き出し:動画1分につき2クレジット(4Kは4クレジット)。失敗した場合は課金されません。
アプリでの例:素材40分(約60GB)の4分のミュージックビデオなら、分析に20クレジット、ミュージックビデオの110クレジット、1080pで書き出す8クレジットがかかります。料金をご覧ください。
動画のあとは、クリップ
ミュージックビデオはYouTubeで1回見られるだけでも、縦型のクリップでは何十回も見られます。完成したら、TONTRIA ClipsがShorts、リール、TikTok向けにカラオケ字幕つきで切り出し、曲のリンクからリリックビデオも作ります。
よくある質問
AIで手持ちの素材からミュージックビデオを編集できますか?
はい。Motion Studioがすべてのテイクを曲と照らし合わせて分析し、ビートに合わせて編集を組み立てます。スタイルを選べて、何度でも変更できます。動画を含めたリリースの計画には「リリース計画チェックリスト」をどうぞ。
スマホで撮った素材でも使えますか?
はい。自動モードはそのために作られています。テイクを選び、映像を底上げします。
DaVinci Resolve、Premiere、Final Cutで編集を続けられますか?
はい。プロモードでは、編集が配置済みで、テイクがフォルダ分けされ、カラーも適用されたプロジェクトを書き出せます。
ミュージックビデオの編集にいくらかかりますか?
ミュージックビデオ1本につき110クレジットを一度だけ。加えて分析が素材3分ごとに1クレジットと10GBごとに1クレジット、書き出しが1分につき2クレジット(4Kは4)です。